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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/23(火) 08:01:11.24 0.net

    【【悲報】zaifフィスコへ】の続きを読む

    1: ラテ ★ 2018/09/20(木) 11:22:48.52 ID:CAP_USER.net
    2018年9月20日 7:33 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35555020Q8A920C1MM0000

    仮想通貨交換会社のテックビューロ(大阪市)は20日、不正アクセスによって仮想通貨「ビットコイン」などが流出したと発表した。被害額は約67億円とみられ、このうち約45億円は顧客の資産という。同社は金融情報サービスを手掛けるフィスコのグループ会社など2社に資金・技術面での支援を要請した。顧客資産は「被害が及ばないよう準備を行う予定」としている。

    テックビューロは改正資金決済法上の登録業者。同社は今年3月と6月の2度にわたり、金融庁から業務改善命令を受けている。

    今回の発表によると、9月14日午後5時ごろから7時前後までの間に同社の交換サービス「Zaif」に外部からの不正アクセスがあり、インターネットにつながれた状態にあるホットウォレットと呼ぶ保管場所から仮想通貨が流出した。流出したのはビットコインや「ビットコインキャッシュ」「モナコイン」の3種類。

    テックビューロでは17日にサーバーの異常を検知しこれらの仮想通貨の入出金を停止した。18日には流出被害を確認したため、金融庁や捜査当局へ届け出たという。Zaifの公式ツイッターでは18日に「お客様の資産の安全を確認しました」とも説明していた。

    テックビューロは20日、フィスコのグループを通じ、流出した顧客資産分に相当する約50億円分の金融支援やテックビューロ株式の過半数の取得、半数を上回る取締役や監査役1人の派遣を検討することで合意した。システム開発のカイカとも、セキュリティー向上のための技術提供で合意した。

    仮想通貨の入出金の再開時期は現時点では未定。顧客資産の確保やフィスコグループによる経営権の獲得の後に、テックビューロの現在の経営陣は退任するとしている。

    仮想通貨交換会社を巡っては今年1月、大手のコインチェック(東京・渋谷)で約580億円分の不正流出が発生した。このときもネットにつながるホットウォレットで多額の仮想通貨を管理していたことが問題になった。

    【テックビューロ、仮想通貨67億円分流出2社に支援要請、経営陣は辞任へ】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/09/20(木) 15:04:34.03 ID:CAP_USER.net
    インターネット上の仮想通貨の交換サイト、「Zaif」の運営会社は、外部からの不正なアクセスで67億円に相当するとみられる大量の仮想通貨が流出したと発表し、これを受けて金融庁は、詳しい状況を確認するため会社に立ち入り検査に入りました。

    発表によりますと、大阪に本社をおく仮想通貨の交換会社、「テックビューロ」が運営するサイト、「Zaif」で、今月14日、外部からの不正なアクセスがありビットコインなど、3種類の仮想通貨が外部に流出したということです。

    流出した仮想通貨はおよそ67億円に相当するとみられ、このうちおよそ45億円が顧客から預かっていた資産だということです。

    会社は、捜査当局に届け出るとともに、別の会社との間で、50億円規模の金融支援などの検討を行うことで合意したとしていて、顧客の資産に被害が出ないよう準備したいとしています。

    テックビューロは、事態の責任をとって今の経営陣が退任するとしたうえで「信頼を裏切る結果となり、おわび申し上げます」と陳謝しています。

    一方、今回の流出を受けて金融庁は、20日、テックビューロに立ち入り検査に入り、流出の経緯など、詳しい状況の把握に乗り出しました。

    テックビューロは顧客保護の体制が十分でないことなどを理由に、ことしに入ってすでに2度の業務改善命令を受けていて、金融庁は、検査で問題が見つかれば、追加の行政処分も検討することにしています。

    仮想通貨の交換会社をめぐっては、ことし1月、「コインチェック」で580億円規模の巨額の流出が起きるなど、問題が相次ぎ、金融庁は監督を強化しています。
    2018年9月20日 14時32分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180920/k10011637341000.html

    【Zaif 仮想通貨大量流出 金融庁が立入検査】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/09/20(木) 05:46:06.43 0.net
    テックビューロ(大阪市)が運営する仮想通貨取引所
    「Zaif」は9月20日、ハッキング被害を受け、
    同社が管理する仮想通貨の一部を流出したと発表した。
    被害額は約67億円相当と見られ、現在確認を急いでいる。
    金融庁と捜査当局に報告し、
    調査や顧客資産の財源確保に努めているという。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/20/news059.html

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