仮想通貨

    1: 名無し募集中。。。 2020/08/30(日) 22:23:33 ID:0.net
    4円が14円になったよwwwww
    ごちwwwww

    【ネム爆上げwwwww】の続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/08/25(火) 16:18:53 ID:CAP_USER9.net
    8/25(火) 15:20
    スポーツ報知

    「歌ネタ王」ファイナリスト8組決定。昨年準優勝の「きつね」は優勝賞金を「仮想通貨の補てんに」
    昨年「歌ネタ王決定戦」準優勝の「きつね」が優勝を狙う(提供写真)
     音楽と笑いを融合した歌ネタのNO1を競うMBSテレビ「歌ネタ王決定戦2020」(9月16日、後8時)のファイナリスト8組が25日、オンライン会見で意気込みを語った。

     優勝賞金300万円を狙う各組。昨年「ラニーノーズ」に敗れ、準優勝だったホリプロコム所属「きつね」の大津広次(31)は「前回2位で悔しい思いをしたので、優勝して300万とって、仮想通貨の補てんにあてたい」と話した。

     2年ぶり2度目の決勝進出を果たした吉本興業所属「さや香」の石井(32)は「2年前よりいいネタができれば。先月結婚して、まだ家を探している段階。新居の部屋の数が決まります。優勝しなかったらワンルーム」と切実だった。

     また、ソニー・ミュージックアーティスツのピン芸人・SAKURAI(41)は「僕は税抜き3万8000円のギターなので、ギターを使う『お見送り芸人しんいち』と『アイロンヘッド』には負けたくない」と対抗心を燃やした。

     ファイナリストはこの他、アイロンヘッド(吉本興業)、うしろシティ(松竹芸能)、五次元のシャボン玉(吉本興業)、お見送り芸人しんいち(グレープカンパニー)、こがけん(吉本興業)。敗者復活戦にはジャングルポケット(吉本興業)、新作のハーモニカ(ワタナベエンターテインメント)、ベルサイユ(松竹芸能)が決勝1枠をかけて争う。

    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg8p7oVuPcfar_dX3t97VxuA---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200825-08250068-sph-000-2-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7894de421b22cbe99d63d61d5e019be934ae97a8

    【「歌ネタ王」ファイナリスト8組決定。昨年準優勝の「きつね」は優勝賞金を「仮想通貨の補てんに」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2020/08/22(土) 22:36:52 ID:0.net
    もう何もかも終わった

    【仮想通貨に手を出したら全てを失った】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/23(日) 20:49:04 ID:CAP_USER.net
    ブロックチェーンを活用した国際送金ソリューションを提供する米Ripple(リップル)は8月18日、オンラインによる事業戦略説明会を開催した。Rippleの国際事業部門シニアディレクター吉川絵美氏が登壇し、改めてメディア向けにRippleの概要を紹介。日本市場における戦略など今後の展開についてプレゼンテーションを行った。

    「価値のインターネット」(Internet of Value)
    米国サンフランシスコに本社を置き世界各地9都市に拠点を構えるRippleは、金融、テクノロジー、規制の3セクターからの人材を確保し、グローバルなソフトウェアペイメントに関する取り組みを行っている。現在、従業員は450人を超え、半数以上が技術者という。Rippleが提供する国際送金ソリューションは、世界の300以上の金融機関が採用している。

    2012年創業のRippleは、2019年末にシリーズCラウンドの資金調達を行い、暗号資産市場データを分析するMessari(メサーリ)によると、評価額100億ドル(約1兆円)の企業となった。同社はユニコーン企業から、未上場・創業10年以内・テック企業・評価額100億ドル以上という4条件を満たし、デカコーン企業となった。

    Rippleは、「価値のインターネット」(Internet of Value)をビジョンに掲げ、ブロックチェーン技術を活用するB2Bソフトウェア開発企業。インターネットによって世の中は自由に情報やデータのやり取りが行えるようになったように、Rippleはブロックチェーンの活用によってお金や価値を自由にやり取りできる世界を目指す。

    説明会冒頭に吉川氏は、世間で混同されているRippleとXRPの違いについて解説を行った。XRPは暗号資産で、よくRipple(XRP)と表記あるいは呼称されるが、正しくはXRPが暗号資産の正式名となっている。Rippleは暗号資産XRPおよび分散型台帳技術(DLT:Distributed Ledger Technology)を活用した国際送金ソリューションを開発する企業名およびシステムの呼称とした。

    ちなみに、暗号資産XRPとその分散型台帳技術であるXRP Ledgerは、オープンソースソフトウェアプロジェクトであり、Rippleは開発者コミュニティの一員として参加している立場という。

    国際送金の現状と問題
    人の動きやビジネスのグローバル化が加速する現在、世界は移民人口の年間成長率が9%に及ぶという。また、先進国の1/3の中小企業が海外との取引を行っており、それによりレミッタンス、いわゆる小口送金が急増し、年間の国際送金の総金額が6000億円を超える規模に成長。個人や中小企業の国際送金は爆発的に増加しており、総金額は過去30年で13倍になったと、Rippleは説明する。

    そんな市場規模でありながら、既存国際送金の現状は決済に数日かかりかつ遅延は日常で、送金に関わる金融機関が複雑な上に非効率な処理システムにより高コスト、また地域によっては信頼性が低く、高いエラー率と不確実性が潜んでいるという。ある統計では国際送金の約6%がエラーで返ってくるというデータもある。

    これらは、海外から送られてくる仕送りなどに頼って生活をする途上国の移民の家族にとっては、非常に深刻な問題となる。たとえば、200ドルを国際送金で送ると平均14ドル程度の手数料(7%)が発生する。これらコストの総額は、年間300億円にもなる。
    以下ソース
    https://jp.techcrunch.com/2020/08/23/ripple/

    【ブロックチェーンを活用した国際送金の「リップル」、日本市場では急増する移民送金ニーズに対応】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2020/08/19(水) 15:32:32 ID:0.net
    仮想通貨に没収保全命令、全国初 男取得の流出ネム

     2018年に暗号資産(仮想通貨)交換業者「コインチェック」から約580億円分のNEM(ネム)が流出した事件に関連し、組織犯罪処罰法違反罪(犯罪収益収受)で公判中の男が取得した流出ネムの一部について、東京地裁が同法に基づき没収保全命令を出していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。仮想通貨への命令は全国初とみられる。

     捜査関係者によると、命令が出されたのは北海道帯広市の医師土井隆義被告(30)で、国内の仮想通貨交換所に預けていた約480万円相当のネムやビットコインが対象。現在は大幅に資産価値が落ちているという。命令は警視庁の請求を受けて出された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200819-00000045-kyodonews-soci

    【仮想通貨に没収保全命令、全国初 男取得の流出ネム】の続きを読む

    このページのトップヘ