2019年09月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/27(金) 13:28:21.08 ID:CAP_USER.net
    ビットコインは26日、5営業日続落し、一時6月以来の8000ドル割れとなった。仮想通貨を巡る懸念が山積している。

    ブルームバーグの集計によると、ビットコインは一時9%安の7736ドルを付けた。イーサやXRPなど他の仮想通貨も売られる中で、ブルームバーグ・ギャラクシー・クリプト指数は一時8%余り下落し、5月以来の低水準となった。

    ミラー・バリュー・パートナーズのポートフォリオマネジャー、ジョン・スパランザニ氏は「相場を押し上げる好材料はない」と指摘。夏季に1万4000ドル付近を回復できなかったと述べ、「市場は疲れ、売買高が枯渇した」と付け加えた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-26/PYGI806KLVR401

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/26(木) 16:43:54.21 ID:CAP_USER.net
    マネックスグループ<8698>は24日、2019年度中間期の株主優待として、2019年9月30日基準の株主に対し、従来の株主優待に加えて、暗号資産(仮想通貨)ビットコイン(BTC)を進呈することを決定したと発表した。

    同社は現状、株主優待として、子会社であるマネックス証券の証券講座に同社株式を預けている株主を対象に、マネックスポイントを付与している。今回は、仮想通貨取引における資産形成の期待の高まりに応えて、子会社で仮想通貨取引所を営むコインチェックの口座を持つ株主を対象に、500円相当の仮想通貨ビットコインを進呈することとしたと伝えている。

    マネックス証券におけるマネックスポイントの付与は継続し、新たにコインチェックにおける仮想通貨の付与を追加。仮想通貨の付与は、2019年9月30日基準の株主で、2020年3月末までにコインチェックでの口座開設が完了し、かつコインチェックの「株主優待申し込みサイト」での申し込みが完了した株主を対象としている。

    なお、2019年度末(2020年3月31日基準)以降の株主優待において、ビットコインを継続して進呈するかについては未定だという。
    https://cc.minkabu.jp/news/3836

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/26(木) 02:15:44.89 ID:CAP_USER.net
     春から上昇が始まったビットコインだが、9月25日深夜に暴落し、100万円を割った。25日11時現在は90万円台前半で推移している。イーサリアムやビットコインキャッシュ、リップルなども下落している。

     2月に30万円台まで下落したビットコインだが、春から夏にかけて上昇(5月の記事参照)。6月には100万円を突破し(6月の記事参照)、6月末には一時150万円を超えた(6月末の記事参照)。その後、100万円を超えて推移していたが、10%超の下げとなった。裏付けとなる価値が明確でない仮想通貨では、暴落の明確な理由も見当たらず、さまざまな原因がささやかれている。
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1909/25/news072.html

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    1: 名無し募集中。。。 2019/09/25(水) 03:53:07.08 0.net

    【【悲報】ビットコインが98万円に大暴落 リーマンショック級の世界恐慌の懸念】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/17(火) 17:51:06.08 ID:CAP_USER.net
    LINEのグループ会社であり、仮想通貨事業およびブロックチェーン関連事業を手がけるLVCは9月17日、国内向け仮想通貨取引サービス「BITMAX」を同日より提供開始したと発表した。Android版から先行してローンチする。

    BITMAXは、LINEアプリ内の「LINEウォレット」タブからアクセス可能。初心者にもわかりやすいUI/UXを採用し、多くのLINEユーザーが仮想通貨取引に参加できる(LINEアカウントを持ち、満20歳以上かつ満75歳未満、日本国内に居住しているユーザーに限定)という。取り扱うのはビットコイン、イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュ、ライトコインの計5通貨で、1000円以下から購入可能だ。

    BITMAXでは、セキュリティの観点から米BitGoのウォレットを採用。ユーザー資産とLVC側の資産を分別して管理するとしており、取り扱う仮想通貨に対しては、コールドウォレットを導入するとしており、ウォレット管理には専門チームを設置するという。本人確認は、「銀行口座登録と身分証確認」「スマホでかんたん本人確認」「郵送で本人確認」の3パターンに対応する。

     さらに、LINE Payと連携。スピーディーな日本円の入出金が可能になるほか、LINE Payですでに本人確認が完了している場合、BITMAXでの本人確認を短縮することが可能。日本円の入出金は、LINE Payで登録している銀行口座からのチャージにも対応するという。

     同社では、先日発表された、金融庁による仮想通貨交換業者としての登録を受けたことから、国内での取引サービスを開始した。なお、LINE傘下のLINE TECH PLUS PTE. LTD.が2018年7月より海外で展開している仮想通貨取引所「BITBOX」とは別のサービスになるという。また、BITBOXでは対応しているLINEトークンエコノミー専用トークン「LINK」については、現時点では取り扱わないとしている。
    https://japan.cnet.com/article/35142755/

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