2019年08月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/22(木) 13:51:38.73 ID:CAP_USER.net
    https://crypto.watch.impress.co.jp/img/ctw/docs/1202/735/image01_o.jpg
    (Image: Shutterstock.com)
    仮想通貨交換所Zaifの元運営会社であるテックビューロは8月22日、仮想通貨交換業を廃業することを発表した。同社は2018年11月までZaifを運営したが、現在同交換所の運営はフィスコ仮想通貨取引所へ移管している。その際フィスコへ口座を移動しなかったユーザーは、まだテックビューロに口座が残っている状態だ。それらのユーザーに対しては、9月2日から11月30日の期間に日本円で返金を行うとのこと。

    返金の申し込み手順については同社の発表をご確認いただきたい。

    テックビューロは2018年10月10日、フィスコ仮想通貨取引所との間でZaifの事業譲渡契約を締結した際に、手続きの完了後、仮想通貨交換業の登録を廃止し、解散の手続を行う予定であることを発表していた。

    関連リンク
    テックビューロ株式会社
    https://techbureau.jp/
    発表資料(テックビューロ)(PDF)
    https://techbureau.jp/wp-content/uploads/2019/08/%E5%BC%8A%E7%A4%BE%E4%BB%AE%E6%B3%E9%9A%E8%B2%A8%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E6%A5%AD%E3%AE%E7%B5%E4%BA%E3%AB%E4%BC%B4%E3%86%E3%8A%E5%AE%A2%E6%A7%E3%B8%E3%AE%E8%A7%A3%E7%B4%E5%8F%8A%E3%B3%E8%BF%E9%91%E3%AE%E9%8B%E5%A7%8B%EF%BC%E5%B9%B49%E6%9C%E6%A5%E3%9C%EF%BC%E3%A8%E4%BB%8A%E5%BE%8C%E3%AB%E3%A4%E3%84%E3%A6.pdf

    2019年8月22日 13:05
    仮想通貨 Watch
    https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1202735.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/08/19(月) 15:00:14.72 ID:CAP_USER.net
     暗号資産(仮想通貨)を取り扱う楽天ウォレット(東京都世田谷区)は8月19日、仮想通貨取引所「楽天ウォレット」を開設し、専用スマートフォンアプリ(Android版)からの現物取引サービスを始めた。iOS版は9月上旬にリリース予定。

     取り扱う仮想通貨は、BTC、ETH、BCH。取引時間は午前7時から翌日の午前6時55分まで。スマホアプリ「楽天ウォレット」から、仮想通貨の売買や口座への入金、資産の入出庫が行える。資産やレートの確認など、資産運用の機能も用意した。口座開設には楽天の会員IDと楽天銀行の口座が必要。

     楽天は2018年8月、「みんなのビットコイン」を買収。19年3月に商号を「楽天ウォレット」に変更し、仮想通貨交換業者として財務局に登録していた。6月の取引サービス開始を目指し、4月から楽天ウォレットの口座開設を受け付けていたが、5月にサービスの品質向上やセキュリティの強化を理由としてサービス開始を延期していた。

    「セキュリティ対策」でサービス開始に遅れ
     ユーザーから預かった資産は楽天ウォレットの自己資産とは分離し、楽天銀行子会社・楽天信託の信託口座で管理する。楽天信託は預かった資産を楽天銀行の銀行預金に預けて管理する。

     ユーザーの資産は全て、オフライン環境下で管理する「コールドウォレット」内に保管し、安全性を確保。仮想通貨のトランザクション(取引)の署名に複数の秘密鍵を使う「マルチシグ」に対応させた。コールドウォレットと秘密鍵はセコムのグループ会社と提携して管理する。

     サービスへのログインや出金、資産の出庫時には、楽天ウォレットの認証とGoogleの認証システムを使った二段階認証が必要だ。
    2019年08月19日 13時58分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/19/news091.html

    【楽天、仮想通貨取引サービスを開始 ビットコインやイーサリアムなど取り扱い】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/06(火) 13:21:41.61 ID:CAP_USER.net
     6日午前10時45分現在の主要仮想通貨は、ビットコイン(BTC)が1BTC=124万3320円(過去24時間比3.82%高)、イーサリアム(ETH)が1ETH=2万4393円(同1.64%高)、XRP(XRP)が1XRP=34.0円(同0.18%高)など買い優勢。BTCは週間ベースで19.78%高となるなど、騰勢が続いている。

     5日、中国人民元が1ドル=7元台に下落し、中国金融規制当局が元安を容認したと受け止められ、米中貿易摩擦の激化への懸念から世界的な株安が広がった。その後、米財務省が中国を「為替操作国」に認定した。また、中国では香港のデモが収まらず政情不安が拡大する問題も抱えており、こうした政治・経済リスク、地政学リスクの高まりから米債券高(金利低下)が進み、金利の付かない仮想通貨のビットコインなどに逃避目的の資金が流入し続けているようだ。

     このほか、時価総額5位のライトコイン(LTC)が5日、4年ぶり2度目の半減期(168万ブロックを半分にし、マイニング報酬が25LTCから12.5LTCに半減)が実行された。実行前に価格が上昇する場面もあったが、実行後もハッシュレート(採掘速度)に大きな変化はなく、次第に調整する展開となり、6日午前10時45分現在では過去24時間比0.24%高となっている。

    2019.08.06
    マネックス仮想通貨研究所
    https://crypto-lab.info/?p=12577

    【米中貿易摩擦激化、ビットコインへ逃避資金流入】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/08/05(月) 09:55:39.82 ID:CAP_USER.net
     Appleは、「Apple Card」で暗号資産(仮想通貨)の購入を禁止する見通しのようだ。

     Apple Card事業でAppleと提携するGoldman Sachs Group Inc.のウェブサイトに米国時間8月2日に掲載された規約「Apple Card Customer Agreement」に、「キャッシングサービスや現金同等物(中略)の取引にアカウントを使用したり、アカウントを使用することを許可したりしてはならない」と記載されている。トラベラーズチェックやマネーオーダー、宝くじ、カジノのゲームチップ、仮想通貨などが挙げられている。

     Reutersは、CitigroupとJPMorgan Chaseもクレジットカードを利用してビットコインなどの仮想通貨を購入することを禁止しており、価格変動が激しいことから、消費者が返済できない負債を抱える可能性を懸念していると報じている。

     9to5Macは規約の別の箇所に言及している。Apple Cardの所有者は、脱獄(jailbreaking)で改変されるなどした「iPhone」と連携したアカウントを使用することはできないという。

     Appleの最高経営責任者(CEO)を務めるTim Cook氏は7月30日、第3会計四半期決算報告の電話会見で、Apple Cardを8月にリリースすることを明らかにしている。
    2019年08月05日 09時19分
    https://japan.cnet.com/article/35140855/

    【「Apple Card」、仮想通貨の購入禁止?】の続きを読む

    1: 承認済み名無しさん 2019/07/26(金) 11:19:09.87 ID:T9WUtDQ3.net
    わざわざ送る必要あるか?

    【アービトラージっていくつかの取引所に通貨と金持ってるだけじゃダメなん?】の続きを読む

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