2019年08月

    1: 名無し募集中。。。 2019/08/29(木) 06:38:29.15 0.net

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/24(土) 17:42:29.89 ID:CAP_USER.net
    2018年の暗号資産(仮想通貨)相場は低迷の1年だった。18年1月のコインチェック・ショックで仮想通貨バブルがはじけた後は主要通貨の価格が急落するとともに取引量も急減。仮想通貨取引所に対する規制強化の影響もあり、ビットコイン(BTC)価格は18年の1年間で76%も下落した。足元では5月末に一時100万円の大台に接近するなど回復の兆しが出ているが、市場参加者はどう変わったのか。

    日経マネーが毎年実施している「個人投資家調査」の18年調査と19年(今回)調査の結果を比較すると、幾つか大きな変化がある。まず、個人投資家の数が急減したことだ。今回調査で仮想通貨に投資していると答えたのは1407人(回答者全体の11.1%)。18年調査では2260人(同17%)が仮想通貨投資を行っていたと答えており、3割以上減少した計算になる。バブル崩壊に伴う損失で退場を迫られた投資家が多かったことがうかがえる。

    それに伴い、投資家像にも変化が出てきた。仮想通貨の投資家に投資歴を聞いたところ、最も多かったのが10年以上(仮想通貨投資家の25.2%)だった。前年調査では1年未満が最も多く、26.5%を占めていた。

    18年調査ではバブルの中、若い投資初心者が仮想通貨投資に手を出し損失を被ったという構図があった。相場低迷によりこうした初心者の一部が退場。代わりに相場で存在感を増したのは、変動率の大きい相場を経験しているベテラン投資家だ。彼らの中には、FX(外国為替証拠金)取引やシステムトレード、テクニカル取引など短期取引をもともと行っていた人が少なくない。

    投資家層が変化したことで、元手にも前年調査と大きな違いが出てきた。仮想通貨投資の元手として最も多かったのは1000万円以上。元手について答えている154人のうち約半数がこのように回答した。18年調査では元手100万円以下が70%以上を占めており、4分の1が10万円未満と答えていた。

    仮想通貨バブルが発生した17年後半は、初心者が少額の元手で大勝ちできる相場だった。しかし、18年は長期にわたり価格が低迷。一部のアルトコインに対する規制も厳しくなる中、仮想通貨を安値で長期に持ち急騰を待つ「ガチホ」戦略は機能しなくなったと言える。短期取引に長けたベテランでないと十分なリターンが出なかった相場環境だったわけだ。

    とはいえ、18年はベテランでも勝ちにくい状況だったようだ。今回調査での仮想通貨取引の勝率は30.5%と、前回調査(39.5%)から悪化。1億円以上の利益を上げた人はわずか1人(前回調査では12人)にとどまった。1000万円以上の損失を出した人も18.2%と、決して少なくはない。

    株式市場が低迷する中、仮想通貨は景気変動に左右されにくい代替資産として再び脚光を浴びつつある。ただ、今や市場参加者の多くはヘッジファンドなどのプロで、値動きも単純ではなくなっている。相場が回復したからといって、以前のように初心者でも勝てると考えるのは早計だろう。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190824-00000002-nikkeisty-bus_all

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    1: 47の素敵な 2019/08/23(金) 17:26:02.35 .net
    吉本人気芸人と“反社疑惑”仮想通貨トレーダーの密接交際(2)
    2019年08月23日 08時00分

    本誌は、峯岸以外にもAKB関連グループのアイドルが、KAZMAX氏と親密な様子を見せる写真を独占入手した。

    上の右写真で、KAZMAX氏の膝の上に座らされ、後ろから抱きかかえられるように密着している女性は、元SKE48の人気メンバー・水埜帆乃香(23)だ。

    「愛知県出身の水埜は、2010年にSKE48の4期生としてオーディションに合格。 2013年に正規メンバーに昇格し、チームEに所属していましたが、翌年には卒業を発表し、紅白歌合戦への出演を最後にSKEとしての活動を終了しています。
    卒業後はHonokaとしてモデル活動をしたり、帆乃香に改名してタレント活動を再開。インスタグラムも最近まで更新していました」(前出・芸能記者)

    こうしたアイドルたちとの交流は、KAZMAX氏にとって、自身のブランド力を高める“ツール”としての役割もあったようだ。
    https://wjn.jp/images/article/67/1595067-1-1.jpg
    https://wjn.jp/sp/article/detail/1595067/
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    1: みつを ★ 2019/08/22(木) 20:13:57.56 ID:YzgX8kez9.net
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190822-OYT1T50248/

    70億円相当流出の仮想通貨業者、業界初の「廃業」へ
    19:36
    2019/08/22

     不正アクセスによって昨年9月、約70億円相当の暗号資産(仮想通貨)が流出した「テックビューロ」(大阪市)は22日、仮想通貨交換業の登録を返上し、廃業すると発表した。金融庁によると、仮想通貨の登録業者は現在19社あるが、登録を返上するのは初めてという。

     テックビューロは昨年11月、金融情報サービスなどを手がけるフィスコ(東京)のグループ会社に仮想通貨の交換事業を譲渡し、現在は残った顧客への返金を進めている。一連の作業が終わり次第、登録を返上する予定で、廃業は年明けになる見通しだ。

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/23(金) 08:43:59.30 ID:8xquDye09.net
    吉本興業の「闇営業」問題が膠着状態に陥る中、同社所属の人気芸人と、反社会的勢力の新たな接点が浮上した。

    2017年『キングオブコント』王者である漫才コンビ「かまいたち」の山内健司(38)が、
    暴力団関係者との繋がりも報じられている仮想通貨トレーダーに“師事”し、利益を得ているのではないかとの疑惑が取り沙汰されているのだ。

    山内は、吉本のお笑い養成所「NSC大阪」の同期だった濱家隆一(35)と2004年にコンビを結成。
    翌年から4年連続で『M1グランプリ』の準決勝まで勝ち上がり、2007年には『ABCお笑い新人グランプリ』で最優秀新人賞、
    2008年には『上方漫才大賞』の新人賞を受賞するなど、輝かしい実績を残している。

    「優勝した2017年のキングオブコントでは、準優勝した男女コンビの『にゃんこスター』のほうが売れっ子になった。
    せっかく優勝したかまいたちは、芸人として売れる最大のチャンスを逃してしまいましたが、
    山内の特異なキャラと作り込まれたネタが評価され、じわじわとテレビ出演も増えています」(芸能記者)

    山内はキングオブコントの賞金を「仮想通貨にぶち込む!」と宣言したほどの投資マニア。
    仮想通貨取引所の広告で“仮想通貨漫才”を披露するなど、投資家の間でも知られた存在だ。

    「580億円分の仮想通貨が流出した“コインチェック事件”の際、吉本芸人が多数、被害に遭ったことが話題になりましたが、
    山内は芸人仲間に仮想通貨への投資を広めた第一人者。しかし、多くの芸人が損失を出しており、
    相方の濱家や、とろサーモンの久保田かずのぶが番組などで『山内に騙された!』と怒りの発言をしているんです」(同)

    そんな山内が頼っているとされるのが、「総資産50億円」を公言する仮想通貨トレーダー・KAZMAXこと吉澤和真氏(30)だ。
    「主にビットコインのトレーダーとして彗星のごとく登場し、ツイッターで人気を集めると、月額3万円の有料オンラインサロンを開始しました。

    ネット上で、仮想通貨の相場の動きを予測し、会員に売りや買いのタイミングをアドバイスするわけです。
    こうしたサロンの中でも3万円というのは高額。それにもかかわらず、“生徒”が5000人以上集まり、
    KAZMAX氏の一声で相場が動くほどの存在感をみせるようになっていた」(経済誌記者)

    この蜜に群がった1人が山内というのだ。

    「KAZMAX氏は、仲間内や運営関係者に、先に売りか買いかのポジションを明かし、
    仕込ませてからサロンで情報を公開。すると、一斉にサロン生が買い、または売りに入るので、
    自分が望む方向に1~2%ほどビットコインの価格が動いた時期がありました。

    山内は、単なるサロン生ではなく、こうした“先に情報を仕入れることができるグループ”に属していたため、
    相当おいしい思いをしたのではないかと疑われているんです」(同)

    投資において、「誰かの得」は「他の誰かの損」を意味する。株ならば相場操縦と捉えられてもおかしくない行為だが、
    仮想通貨については法整備が追いついていないという。

    「すでに週刊文春がインターネット版の記事で報じていますが、KAZMAX氏の手法には金融庁も重大な関心を寄せているようです。
    同氏がポジションを明かす行為は“サロン砲”と呼ばれ、それが放たれる度に、非公開のLINEグループのメンバーから感謝のコメントが寄せられているのですが、
    その中で山内も幾度となくKAZMAX氏に謝意を示しています」(同)

    これだけなら何の問題もないのだが、冒頭でも触れた通り、KAZMAX氏には反社会的勢力の影がチラついているのだ。

    同氏の知人が明かす。 「投資の世界は敵も多い。いつしかKAZMAX氏はヤクザや半グレを頼るようになり、
    次々と怖そうな人に囲まれるようになっていきました。問題なのは、彼は反社との付き合いを躊躇するどころか、逆に自慢するようなところがあるんです。

    『俺のバックには最強の不良がついている』『雑魚いヤクザや半グレなんか目じゃない』と飲み屋でイキがって見せたり、
    取り巻きや高級クラブのホステスの前で、わざとヤカラっぽい話をして悦に入るようなところがありましたから」
    https://wjn.jp/article/detail/9599757/
    https://wjn.jp/article/detail/1595067/

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