2019年04月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/09(火) 21:31:22.29 ID:CAP_USER.net
    中国は仮想通貨マイニング(採掘)を禁止する方針を示唆した。価格急落や投資家の関心低下ですでに打撃を受けている仮想通貨コミュニティーにさらなる打撃となりそうだ。

    国家発展改革委員会 (発改委)は今週公表した指針草案の中で、「資源の深刻な無駄遣い」や環境汚染を理由に排除すべき多くの産業の一つとして仮想通貨マイニングを挙げた。

    発改委はこの指針草案について一般から意見を募っており、指針が正式にまとまれば仮想通貨マイニングが直ちに禁止される可能性も示されている。意見の募集は5月7日に終了する。

    かつては中国でビットコイン採掘の約70%、取引の90%が行われていたが、投機バブルや取引詐欺、大量のエネルギー消費などの懸念が広がったことから、中国当局は2年近くにわたり仮想通貨業界の縮小を促してきた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-09/PPOOCY6K50XS01

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/10(水) 15:41:31.99 ID:CAP_USER.net
     サイト閲覧者に仮想通貨をマイニングしてもらうツール「Coinhive」を閲覧者に無断で自身のサイトに設置したとして、不正指令電磁的記録保管罪に問われたデザイナーの「モロ」さんに無罪を言い渡した横浜地裁の判決を不服とし、横浜地検が4月10日付で東京高裁に控訴した。求刑は罰金10万円。

     ITmedia NEWSの取材に対し、モロさんの弁護人である平野敬弁護士は「(Coinhiveを巡っては、警察側が)合同捜査本部を設置し(モロさんの他にも)20人程度を検挙しているため、1件の無罪判決が出れば他の人にも波及するだろう。何が何でも有罪判決にしたいのではないか」とコメントした。

     Coinhiveは、専用のJavaScriptコードをサイトに埋め込むと、閲覧者のPCのCPUパワーを活用し、仮想通貨をマイニングする。採掘益の7割が、サイト運営者に配分される仕組みだった。神奈川県警などは昨年から、こうしたプログラムを閲覧者に無断で自身のサイトに設置したとして21人を検挙している。モロさんもそのうちの1人だった。

     モロさんは2017年、広告に代わるサイト収益化の手法として、自身のサイトにCoinhiveを1カ月間ほど設置した。すると昨年、不正指令電磁的記録保管の容疑で神奈川県警から家宅捜索を受け、罰金10万円の略式命令が出た。モロさんはこれを不服として異議を申し立てる刑事裁判を起こし、今年3月に横浜地裁が無罪判決を言い渡していた。

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    2019年04月10日 15時04分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/10/news100.html

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    1: 名無し募集中。。。 2019/04/07(日) 12:03:14.84 0.net
    いまのうち買っとけよ
    寝てるだけで倍なるぞ

    【ビットコイン暴騰寸前やぞ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/01(月) 21:23:17.15 ID:CAP_USER.net
     韓国の仮想通貨取引所Bithumbは現地時間3月29日、またハッキングの被害に遭ったことを認めた。過去3年間で同取引所が同じような事件を報告するのはこれで3度目だ。

    3度目となるハッキング被害を、Bithumbは韓国語および英文の短い報告として同社のブログに投稿した。

     Bithumbによると、現地時間29日午後10時15分頃、リアルタイム取引に利用されるアカウントであるホットウォレットから異常な引き出しを検知したという。

    同社は奪われた金額を公表していない。仮想通貨業界関係者らは、ハッキングのあった時刻の前後にBithumbのホットウォレットから大きな金額を引き出す取引があったことを確認している。

     現在までにわかっている情報を集約すると、攻撃者は犯行時刻におよそ1340万ドル(約15億円)に相当する300万EOSと、600万ドル(約6億6700万円)相当の2000万Rippleコイン(XRP)を引き出したようだ。

    Bithumbは盗まれた資金について、すべて同社が保有するウォレットから引き出されており、ユーザーの資金は全部安全だと説明している。通貨取引は一時的に停止されたが、現在は再び開始されている。

     過去3年間で同取引所が同じような事件を報告するのはこれで3度目だが、サイバーセキュリティ企業Group-IBが2018年10月に公表した報告書によると、2度目のハッキングは、北朝鮮の現体制のために情報を収集するサイバースパイ活動のついでとして、Lazarus Group(北朝鮮のサイバースパイのコードネーム)が関与したという。同グループは、ハッキングによって現実世界の銀行および仮想通貨プラットフォームから資金を盗むことでよく知られている(編集部注:今回は内部の不正の可能性が高いと、Bithumbはリリースで述べている)。
    https://japan.cnet.com/article/35135035/

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">田杉山脈 ★</span> <span style="color: gray;"> 2019/04/03(水) 23:55:29.87 ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;"> テスラの共同設立者およびCEOであり、世界的な実業家としても有名であるイーロン・マスク氏が自身のTwitterアカウントのプロフィールを”CEO of Dogecoin”に変えており、Twitterや海外メディアで話題になっています。 <br /> <br /> イーロン・マスク氏は過去に何度もビットコインや仮想通貨に関しても言及しており、今回は自身のTwitterでDogecoinに対してのツイートを何回も言及しております。 <br /> <br /> 一部ではエイプリルフールのネタではないか?と囁かれていましたが、更新時期が4月2日ということもあり、エイプリルフールのネタではなさそうです。 <br /> <br /> イーロン・マスク氏はDogecoinを最も好きな仮想通貨であるとTwitterにてリプライをしていたり、Dogecoinに関するツイートもここ数日で見られます。 <br /> <br /> 現在では、Twitterのプロフィールは”Former CEO of Dogecoin (Dogecoinの元CEO)“となっており、ビットコインの価格が上昇したタイミングでこのプロフィールにしたことはなにか意味があるのか、単なるジョークなのか、イーロン・マスク氏の今後の動向も要注目です。 <br /> <a href="http://crypto-times.jp/elonmusk-ceo/" target="_blank">https://crypto-times.jp/elonmusk-ceo/</a> <br /> <a class="image" href="http://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2019/04/48b45e606535ecd2495c5796ed8aa18b.png" target="_blank">https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2019/04/48b45e606535ecd2495c5796ed8aa18b.png</a> </div><br />

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